染めQテクノロジーを使った最先端塗装

流し台の塗装

ステンレスに塗装ができる特徴を生かして、ギン色の塗装を行います。塗装表面は、物理的な衝撃や高熱のヤカンにも耐えられることで、従来なら取り替えるしかなかった流し台をリニューアルできます。

ベランダの塗装

従来はコンクリート製のベランダでしたが、作業性、美観性、重さの軽減から、
プラスチック製のベランダが急速に広がってきていますが、リニューアルには取り替えるしかなかったこのベランダを、プラスチックスにも有効な塗料を使うことで、取り替えることなく対応できるようになりました。

お風呂の塗装

外国製の塗料で、お風呂にも使用できるものがありました。シャワー文化の国外では、問題は少なかったのですが、美観を求めたり、お湯を張ったりする日本の風呂には不向きと言われています。
新しいコーティング方法により、これらの問題を解決しました。

 

防錆塗装

穴が空くような錆びた鉄などは、相当な時間をかけて前処理しても、塗装後6ヶ月~1年もすれば、小さな泡状の突起ができます。これは錆が再び始まっていることを意味します。
粒子の細かい錆止め塗料を使うことで、空気の入る隙間を遮断することが可能です。
結果、激的な防錆効果が期待できるだけではなく、凹凸さえなくせば、錆びが付着した金属にそのまま塗装が出来ます。(作業時間の短縮)

 

遮熱塗装(屋根)

環境意識(資源の節減)が高くなり必要最小限のエネルギー消費を心がける企業が増えたことで、需要が増える傾向にあります。弊社の塗料は、雨に強い素材の強さを特徴としています。

 

遮熱塗装(ガラス)

最新の素材では、その特徴をいかした、遮熱塗装、特にガラスへの遮熱塗装は、フイルムを貼るか、ローラーで塗っていいたのを、上から滝のように流して融着させる工法を取っています。(一見ツルツルのガラスでもミクロの世界では小さな凸凹が無数にありますので、付着させることが可能になりました)

実験では、施工前のガラスと、施工後のガラスでは、10度強の温度差が見られました。

 

<その他の塗装>

最新の床用塗料は、床の油を処理することなく直接そのまま塗ることが可能です。
工場や食堂など、油とは縁が切れないような場所でも、簡単に塗装が可能です。

 

○絨毯(じゅうたん)の塗装。
○アルミサッシへの塗装
○公園や幼稚園の遊戯器具への塗装

 

●防水塗装
●プール
●トンネル塗装、屋根の防水塗装
●船のデッキなど、力がかかる場所への塗装